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妊婦のための支援給付

ページ最終更新: 2026-08-06 / 公式情報の更新日: 2026-02-26

手続き・お金のこと

このページの整備状況(ベータ運用メモ)見るカード版(2026-08-06横展開でカード面を追加。情報整理・体験談は任意追加)

妊娠中に5万円、出産後に5万円。 それぞれ面談を受けて申請します。

1回目5万円妊娠届出+面談のあと申請
2回目5万円×胎児数出生届出+赤ちゃん訪問のあと申請
期限(1回目)出産まで申請書を受け取ってから
期限(2回目)生後4か月頃まで赤ちゃん訪問を受けてから
振込翌月末日原則、受付日の翌月末
窓口本庁舎16階のみ家庭子ども相談課(総合支所・市民センター不可)

ながれ

  1. 妊娠届のときに面談を受けて、1回目を申請
  2. 出産後、赤ちゃん訪問(出生後面談)を受ける
  3. 生後4か月頃までに2回目を申請

もっとくわしく

早見表(8項目)対象条件・胎児心拍の確認などよくある疑問令和7年3月までに出産した人は?流産・死産の場合は?

公式情報(かならず最新を確認)

出典: 久留米市:妊婦のための支援給付(公式更新日 2026-02-26)|当サイト確認日 2026-07-15|公式情報のぜんぶを見る →

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この制度はこんなときに(案内文)

妊娠中と出産後の2回に分けて、現金5万円ずつ(合計10万円、双子以上ならさらに増える)がもらえる制度です。妊娠届を出すとき・出生届を出したあとの赤ちゃん訪問のとき、それぞれのタイミングで面談を受けて申請するのがポイントです。令和7年3月までに出産した人は名前の違う別制度(出産・子育て応援給付金)の対象なので、混同しないよう注意してください。


早見表

項目 内容 情報源
対象者(1回目) 妊娠の届出をし、面談を受けた妊婦(医師による胎児心拍の確認が必要) 公式 2026-02-26
支給額(1回目) 妊婦1人につき5万円 公式 2026-02-26
申請期限(1回目) 申請書を受け取ってから出産まで 公式 2026-02-26
対象者(2回目) 出生の届出をし、赤ちゃん訪問(出生後面談)を受けた妊婦(流産・死産の場合も対象) 公式 2026-02-26
支給額(2回目) 胎児数×5万円 公式 2026-02-26
申請期限(2回目) 赤ちゃん訪問を受けてから生後4か月頃まで 公式 2026-02-26
振込時期 原則、受付日の翌月末日(土日祝の場合は前日)。約10日前に支給決定通知が届く 公式 2026-02-26
申請窓口 市役所本庁舎16階 家庭子ども相談課のみ(総合支所・市民センターでは受付なし) 公式 2026-02-26

よくある疑問


公式情報

出典: 久留米市:妊婦のための支援給付(公式更新日2026年02月26日)

参考(関係機関の情報ソース):

当サイト確認日: 2026-07-15